マーケティング / 事業戦略・開発インターン募集

舞台は、アジア6カ国!2019年5月より、アジア6カ国でのプレスリリース配信サービスを開始しされた企業様でのインターンシップです。

メインの拠点はベトナムのハノイですが、仕事内容や新規企画があればアジア各国で活躍する機会もあります。ホーチミンへの営業出張、アジア各国でのメディアイベントの開催など、あなたのアイディア次第で新しい企画を立ち上げることも可能です。

そのため、多少の英語能力が求められるので、異国の方とのコミュニケーションを恐れずに取れる方大歓迎です!

プレスリリースってどんなお仕事!?

プレスリリースとは、企業・団体が経営情報、新商品・サービスの販売開始など、自身の活動をマスコミに知らせるためのものです。

【プレスリリースを配信するメリット!】

① 信頼の獲得:プレスリリースを配信して、メディアに取り上げられることで、それが第三者からの信頼となります。

② 認知の獲得:メディア掲載を通じて、顧客からの認知を獲得することが可能です。新たな顧客、取引先の増加が見込めます。

③ 従業員満足度の向上:メディアに掲載されることで、社員が自社に自信を持つようになります。

海外インターンIDID:14661
募集プログラム長期インターンシップ・短期インターンシップ
事業内容プレスリリース配信サービスの提供を軸に、マーケティングコンサルティング、各種システム開発、広報動画の作成などを実施
社員数13名
実施国ベトナム(ハノイ)
日本人スタッフの人数7名
社内言語英語
必要な英語レベル中級レベル
待遇430万VND、指定住居の用意、成果報酬
勤務時間8時間
募集人数1名
仕事内容【① プレスリリース業務】

メインの業務内容として、プレスリリース配信代行サービス、コンサルティング業務、各業種の企業への営業、マーケティング、プレスリリースサービスにおける活動があげられます。

この中で下記の内容を担当して頂きます。

  • ITコンサルティング業務
  • クライアント(広告主)への営業
  • メディアへの取材と関係構築
  • プレス配信のプロセス改善
  • WEBサイト更新・開発
  • その他さまざまなウェブサービスを組み合わせたAPI連携
  • チームのタスク管理

難しく聞こえるかもしれませんし、実際難しいかもしれませんが、経験がなくてもスタートすることが可能です。

 

【② イベント運営(駅伝大会運営)】

ハノイで冬の風物詩になりつつある、商工会主催駅伝大会の主管運営企業として大会全体の運営、手配などの業務をお願いします。

協賛企業の募集・連携、コース誘導チームの牽引から、設備会社とのやりとり、タイムテーブル、デザイン物の作成、サイト作成、申込受付フォーム作成などイベントに関わる全制作物の作成と運営をお願いします。

 

【③ イベント企画】

新規のイベント企画ができるチャンスもあります!

2019年5月より、プレスリリース配信事業がアジア6カ国に広がったこともあり、各国とのリレーション構築やアピアランスの向上を目的に、様々なイベントの企画や開催までの準備、運営などをお願いします。

求める人材合理的で自分で考え、かつその考えを人に伝えることができる方

  • 自分で考えられる方
  • 主体的に動ける・熱意のある方 自らに問いを立てつづけられる方
  • 論理的に物事を説明する力・自分で調べて考える癖のついている方
  • 上記、出来るようになりたい方

スタートアップのため、上記以外の業務も沢山あるので、なんでもやるスタンスの人を募集します。

得られる経験【基本的なIT技術】

PRに関する知識/CRMツール / タスク管理ツール / スケジューリングツールの使い方 /ITを活用したBtoBマーケティングの知識/ マーケティングツール全般 / サイトビルダー/ ASPサービスのAPI連携の基礎 / プレゼンテーション /

【イベント企画運営の知識・経験】

海外でイベントを企画・運営するための知識全般を学べます。駅伝やその他のイベントを開催すると、自分で海外イベントの立ち上げることができるようになります。

  • コンサルタントとしての一般的な振る舞い
  • アジアでのリアルなビジネスを学べる
  • 外国人として、海外で暮らす経験
  • 様々な業種の方々と仕事をする経験
オフィス環境【経験豊富な経営陣直下の環境】

弊社の取締役3名は大手コンサルティングファーム出身です。また、従業員数が10人ほどの会社なので、取締役3名と近い距離で仕事ができます。そのため、日々の仕事の中で、コンサルタントとしての考え方や立ち振る舞いを学ぶことができます。

海外での仕事、コンサルティング、経営、メディア関係にに興味がある人は、それらへの知見を深めることができる環境であると考えております。