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世界で英語を話す人口が3番目に多いフィリピン!経済面でも今急成長しています。自然に囲まれながら、英語を話し、社会勉強もできる。そんな環境で海外インターンシップにチャレンジしたいあなたにはフィリピンがピッタリです!

フィリピンのインターンシップ概要

INTERN KAIGAIでは、フィリピンのローカル企業を中心としたインターンシップ先の紹介をしています。ローカル企業は、基本的に完全英語環境です。また、就業規則や業務の進め方など、日本と違った企業文化を体験できます。社内プレゼンテーションやクライアントミーティングに参加するチャンスも豊富です。

国名フィリピン共和国
受け入れ企業 現地企業 / 日系企業
受け入れ期間 最長6ヶ月
準備に掛かる時間 約2ヶ月
応募資格 就労ビザが取得可能な方

  • 大学生 / 大学卒業生 / 「学位」を持っている方
過去に紹介をした業界 メーカー / メディア / 翻訳 / 物流 / IT / 人材 / ホテル / 飲食 / サービス / 教育業界
過去に紹介をした職種 営業 / 営業サポート / マーケティング / デジタルマーケティング / プロジェクト管理 / 事務 / イベント管理 / ライター / 翻訳士 / カスタマーサービス / 店舗スタッフ等
こんな方にオススメです!
  • ボーダーレスな国際ビジネスを学びたい方
  • インターンシップを通してビジネス英語力を身に付けたい方
  • 多民族・多国籍な環境でインターンシップをしたい方
  • 将来アジアでの就職を希望する方
インターンシップ応募の流れ
  1. お問い合わせより無料カウンセリングの予約
  2. 英語履歴書の作成(履歴書作成ガイド
  3. 受け入れ先企業の紹介
  4. 書類選考・オンライン面接
  5. 内定
  6. 就労可能ビザの申請
  7. 滞在先、保険、航空券の確保フィリピンへ渡航
渡航までに準備する物(必須準備品)
  • パスポート
  • 就労ビザ
  • 在学証明書(英語)
  • 学生証
  • 航空券
  • 滞在先
  • 海外用保険

フィリピンで働く3つの魅力!

費用帯効果が高い

フィリピンが人気を誇る理由の一つが物価の安さです。他の東南アジア諸国に比べても物価が非常に安く、コストの面でもチャレンジしやすい国です。

英語と社会経験どちらもにフォーカスできる。

フィリピンは語学留学先としても非常に人気な国です。英語を話す人の人口が世界で3番目に多いことや、マンツーマンでの英語指導のスタイルが人気の秘訣です。インターンシップに挑戦しながら語学学校に通ってみても良いでしょう。

フィリピンの経済はグングン伸びている

2012年以降フィリピンの経済はアジアの中でもトップクラスの伸び率を示しています。また、政府の施策によりフィリピンにある条件下で投資する外資企業を優遇する制度を持っており、外資企業にとっては魅力的な国でもあります。

フィリピンの基本情報

1946年に建国されたフィリピンは、日本と同じ島国で7000以上の島々で構成されています。ただし、首都・マニラのあるルソン島をはじめとした11の島に人口の約9割が集中しているという特徴をもちます。

16世紀にスペインに統治されていた歴史から東南アジア唯一のキリスト教国でもあり、国民の約8割がカトリック、その他宗派の信者を含めて90%以上がキリスト教を信仰しています。

国名フィリピン共和国
人口約1億98万人
主な民族マレー系、中華系、スペイン系
場所太平洋西部
7,109の島で構成される
国土299,404 k㎡
公用語フィリピノ語、英語
通貨フィリピンペソ(1ペソ≒2円)
1人あたりのGDP(2017)世界129位(日本は25位)
建国1946年
季節乾季(12月~5月)と雨季(6月~11月)

国民のソウルフード

フィリピンではジョリビー(Jollibee)というハンバーガーショップが大人気で、国民中から愛されるファストフード店です。ジョリビーが君臨し続けるおかげで、世界で圧倒的なシェアを誇るマクドナルドがNo.1のシェアを獲得することができない唯一の国としてフィリピンは知られています。

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